ワクワクメールで8つ年上のバツイチ女性と半年間ドロドロなSEXをした話 体験談

出会い系のサイトで有名な『ワクワクメール』に登録してみて
出会いを探してみた話です。

 

当初何人かの女の子とコミュニケーションを取りながらメールしていたが、どれも良い反応はなし。

 

初めて数日たったくらいで「頑張っても会えそうにないからやめようかな」と思ってた矢先。

 

ある1人の女性と仲良くなってメールの交換をするようになった。

 

その女性はなんと当時自分よりも8つくらい年齢が上でしかもバツイチ。

 

でも話し方はとてもやさしい感じで自分にとっても理想の女性になるかもという期待感を抱ける女性でした。

 

やり取りを頑張った結果、相手も自分の一生懸命さを感じ取ってくれたようでメールのやり取りだけで
いつしか交際へと発展してドライブをファーストデートに選んだ。

待ち合わせして実際会ってみると彼女愛想が良くてよく笑うし8つも年上の女性とは思えない感じがした。

 

服装もお姉系で可愛らしいし、趣味も映画鑑賞や読書など共通の事柄が多く話題も欠くことがなかった。

 

結構話が好きで明るい性格でよい感じでした。

 

ドライブデートは車内でよく会話が弾み、一緒によく笑い合った。

 

自分のクソつまらないダジャレにも笑ってくれたりして、
もうかなり長くお付き合いをしているような錯覚も覚えた。

 

それだけフィーリングが合った感じだった。

 

その後はドライブだけで何事もなく解散。

 

色々仕事が忙しいこともあり、そのドライブデートから一か月くらいして、また彼女とデートの約束をした。

 

彼女もまた会いたかったようで二回目のデートはレストランでごはんを食べてそのまま良い雰囲気になり、
彼女が一人暮らしだったので住んでいるアパートに「一緒にお酒を飲もう」という口実でそのまま自宅に向かい一夜を共にした。

 

彼女との初めての抱擁はとても気持ちが良くて久々のセックスは大絶頂だった。

 

いろいろな体位を試して、愛撫もした。

 

彼女もとてもやらしかった。

 

このまま自分だけが満足して終わってしまってはダメなので、
彼女を心から気持ち良くすることを心掛けて悦びの声を上げてフィニッシュをさせることもできた。

 

その叫び声が非常にやらしくて、その夜は4回も射精してしまった笑

 

一夜を共にした時から私は彼女にますますのめり込んでしまい、
体の関係は仕事休みには必ず持つようになってしまい、どこかにデートをするよりもお互いの体を求めることばかり考えてしまった。

 

そんなセフレみたいな関係なのに、彼女も自分についてきてくれたし、自らセックスを求めることも多くなっていった。

 

周りに誰もいない車内で汗が出るまで激しくカーセックスしたり、夜の公園の公衆トイレの中で激しくバックで突いたりもした。

 

ドロドロになるような濃厚なセックスの繰り返して、どこまでも落ちていくような気持ちになり、快楽の深淵にはまったような感じがした。

 

そしてそんな関係を持ってから半年が経った頃、急に彼女から別れたいと言われた。

 

原因は「体だけの関係はもうやめよう」と言うのだ。

 

自分もこの関係をずっと続けていても仕方ないと思い、
最後にもう一度ドライブデートをして別れるときに今までの思いを伝えてキスをして別れた。

そしてその日が彼女と出会った最後の日となった。

 

私たちの思い出の終焉の日だった。

 

あれから何年か経ちはしたが彼女と自分との時間は止まったままだ。

 

自分の中の彼女はまだ心の中で生きている。

 

「天使の微笑み」のようなキラキラした笑顔を忘れることができないのだ。

 

街で彼女と似た後姿を見かけると、思わず2度見してしまうぐらいだ。

 

それぐらい体の相性も性格も、何より一緒にいて楽しかった。

 

できることなら「彼女をもう一度抱いて、とろけるような気持ちいセックスがしたい。彼女とまた話がしたい」

 

しかしそれはもう叶わない。

 

そしてまた新しい女性と関係を持つ。

 

それもまた出会いがあれば別れがあるということなのだろう。

 

また彼女のような女性と出会えることがあればそれは嬉しいことなのかもしれない。

 

 

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